1: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
正直に言え540Hzモニター、ガチで買ってる奴いるの?
これ以上リフレッシュレート上げて、マジで体感できる奴いんのか?
2: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
540Hzはもはやプロか石油王の遊び道具。
一般人にはオーバースペックすぎて草
3: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
>>1
「eスポーツのマーケティング用だろ」って言われてるな。
プロの大会で「うちは世界最速の540Hz提供してます!」って看板出すための道具。
一般人が家で使っても、肝心のゲームで540fps安定して出せるPCなんて持ってないっていうねw
4: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
一番の問題はPCスペックよ。
540fpsを安定して出せるPCとか、RTX 5090クラスでも積んでないと無理ゲーだろw
Valorantみたいな軽いゲームならいけるかもしれんけど、それでもCPUボトルネックがエグそう。
5: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
540HzのTNパネル買うなら、360HzのOLED買ったほうが絶対幸せになれるわ。
TNの白ちゃけた色味でゲームすんの、2026年にもなって苦行すぎる。
6: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
「人間の目には240Hz以上は区別できない」って意見にマジレスしててw
「区別できるかどうか」じゃなくて、「入力遅延(システムレイテンシ)」が減るのが重要なんだよ。
1Hzあたりの表示時間が短くなればなるほど、マウスの動きが脳に直結する感覚になるらしい。
まあ、その0.数ミリ秒の差で勝敗が決まるのは、それこそ世界大会決勝レベルだけどな。
7: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
ZOWIEのXL2586Xとか使ってる奴のレビュー見たけど、
「残像感(モーションブラー)の無さは異常」らしい。
画面を高速で振り向いたときに、敵の輪郭が一切ブレないんだと。
「エイムが吸い付く」んじゃなくて「敵が止まって見える」レベルの領域。
8: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
>>7
でもそれ、15万円の価値あるか?w
その金でGPUをワンランク上げたり、高級なラピッドトリガーキーボードとか
マウスを買い揃えたほうがトータルの勝率は上がる気がするんだが。
9: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
ぶっちゃけ、540Hz環境整えてもサーバーのチックレートが追いついてないだろw
モニターだけ超速でも、オンライン上の判定はそこまで細かくないっていう皮肉。
10: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
「540Hzモニターを買うのは、F1カーを買うようなもんだ。
普通の道路(一般のゲーム)じゃ性能を引き出せないし、専用のサーキット(ガチ勢向け設定)が必要。
そして、ドライバー(プレイヤーの腕)が凡人なら、ただの派手な置物で終わる」
11: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
俺なんて60Hzから144Hzに変えた時は「世界が変わった!」って感動したけど、
240Hzから上は「言われてみれば滑らか……かも?」ってレベル。
540Hzなんてプラシーボ効果が大半じゃないの?
12: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
>>11
いや、ハイスピードカメラで撮ると明らかに違う。
540Hzは「コマ送り感」が完全に消える。
ただ、それがエイムに反映されるかは、個人の反射神経という「生体デバイス」の限界に依存する。
13: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
『ARC Raiders』みたいなグラフィック重視のゲームだと、
540Hzなんて宝の持ち腐れだよな。
あーいうゲームは、144Hzくらいで綺麗な映像を楽しみながら遊ぶのが正解。
設定を「最低」にしてまで540fps出すゲームじゃないわ。
14: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
「540Hzの呪い」っていうのがあってな。
一度その極限のヌルヌルを知ってしまうと、360Hzですら「なんか引っかかるな」って感じるようになるらしい。
デバイスの進化じゃなくて、脳が異常な滑らかさに適応しちゃうんだよな。
15: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
15万出すなら、4K/144Hzのデカいモニター買って美麗グラに浸ったほうが満足度高そう。
競技系FPSしかやらないストイックな奴専用だな。
16: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
結局、メーカーも「うちは他社より数字がでかいです!」って言いたいだけなんだよ。
360Hzで進化が止まったら、新しい製品売れないからな。
ユーザーが求めてるかどうかじゃなくて、買い替えさせるための理由作り。
17: 名無しのゲーマー 2026/01/01(木)
>>16
それな。
【結論:540Hzモニターの現状】
- ガチプロ・超絶金持ち・数字マニア: 買い。世界が止まって見える(らしい)。
- 一般ゲーマー: 240HzのOLEDかIPSを買うのが一番コスパも満足度も高い。
- 懸念点: PCスペック(CPU/GPU)のボトルネック、TNパネルの画質。
540fps安定して出せるPCが普及するまで、あと2、3年は待ちでいい気がするわ。
元スレ:[https://www.reddit.com/r/Monitors/]
【2026年最新】540Hzモニターを買うべきか?徹底考察

Redditの議論でもあった通り、540Hzモニターは「究極を求める競技者」のための特化装備です。
1. 「システムレイテンシ」の極限短縮
リフレッシュレートの向上は、単なる滑らかさだけでなく、「マウスを動かしてから画面に反映されるまでの時間」を削ります。
- 144Hz:約6.9ms
- 540Hz:約1.8ms

この「5msの差」を大きいと感じるか、誤差と感じるかが、540Hzモニターの価値を決める境界線です。
2. パネル性能の壁
現状、540Hzを実現しているのは主に「E-TNパネル」です。最新のIPSやOLEDに比べるとコントラスト比や色再現性で劣ります。
「ゲームには勝てるが、映画鑑賞や日常使いでは微妙」という割り切りが必要になります。
3. ハードウェアへの投資額
540Hzモニター単体で10万円以上、さらにそれを動かすためのハイエンドPC(最新のRyzen X3DシリーズやRTX 50シリーズ等)に30~50万円。

合計で軽自動車が買えるレベルの投資が必要になるため、コストパフォーマンスは現時点で最悪と言わざるを得ません。
【コストパフォーマンスと良質なゲーム体験を重視したPixio製ゲーミングモニター】



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